2010年12月30日木曜日

あみ誕生会&来年もよろしくで-す
























京都を夜8時半過ぎに出発し、せんげん台に午前2時半に到着。お疲れ様~!
子供達は、1年ぶりの再会でも電話で話してるせいかすぐに打ち解けるものですね~
1/4日生まれのあみちゃんのお誕生を皆でお祝いしました。
来年も皆健康で笑って生活しようね…


2010年12月26日日曜日

年末恒例お餅つき…

             にいに、もてますなー!!!























                     捏ね捏ね…
せいろで蒸して…
























親子です。。。























子供用の“臼と杵”

























毎年恒例の、長男の奥さんの実家で今年も恒例の年末お餅つきです。
ご近所さんやら、お父さんが軟式野球の監督をしているので、そのチームの子(殆どが30才過ぎのお父さんになってますね)達が家族連れで、入れ替わり立ち替わりお餅つきに参加します。。。
今年も30kgの餅米を前日からとぎ、15枚ののし餅、お供え餅。他に皆が食べるように、あんこ・きなこ・大根のからみ餅・ごま・納豆の5種類を作ってました。
大きな鍋いっぱいのモツの煮込みが届いたり、豚汁も前日から用意したり、一大イベントです。
今年は家族も入れて、延べ69人が見えたそうです。。。




2010年12月24日金曜日

クリスマスメッセージ




クリスマスメッセージありがとう。
葉書いっぱいに楽しい絵が書いてあり、
30日に会えるの楽しみね。
待ってるね。。。

2010年12月21日火曜日

円楽襲名披露にサンシティへ






















楽太郎改め六代目円楽襲名披露がサンシティにてありましたのでKさんと行って来ました。
今年の3月から全国200カ所、明日名古屋で無事千秋楽?を迎えるそうです。
落語は、下調べも準備もいらないし席に座っているだけで楽しめる、という円楽の言葉通り老若男女多いに笑わせて貰いました。現代物も古典落語もさすがプロでした。。。
サンシティの広場は今イルミネーションが素敵でした。

2010年12月17日金曜日

今年最後のバスツアー


       12/17日現在 511mのスカイツリー・墨田川から望む



















































浅草寺では今日から羽子板市が始まり、可愛い幼稚園児も見学に来てました。







横浜みなとみらい21・横浜ランドマークタワー展望フロアからの眺望。



お台場からレインボーブリッジを望む。写真の夜景モードが分かりません!目に焼き付けます。





東京ミッドタウンのイルミネーション。毎年趣向が違うようです。それにしても凄い数の観光バス。。。金曜の夜とあってカップルも多かった。

【お台場・東京ミッドタウン・六本木ヒルズの並木道。横浜みなとみらいと東京プリンスホテルバイキング】のパンフレットに惹かれお友達と、今年最後のバスツアーです。

浅草では幸運にも羽子板市が今日から開催で、各店舗では準備に余念がありませんでした。
ちなみに春日部の羽子板市は22日・23日だそうです。

プリンスホテルで普通~のランチをし、バスは横浜・みなとみらい21迄走りました。ランドマークタワー上から360度の眺望を楽しみ、これ以上ない!という絶景を堪能しました。  かつて伯母が、けいゆう病院に入院してて、「夜景が素晴らしく、まるでホテルにいるようよ。」と話したことがあるのを思い出しました… うなずけます。。。

その後なぜか東京タワーを見学!?ちょうど北茨城フェアをやってて、アンコウ鍋のご馳走にあずかり、さつま揚げの試食もあり、平潟の朝市のようでした(笑)

バスは日の出桟橋に移動し、夕景クルーズを楽しみながらお台場上陸。とても華やかなメリーゴーランドのようなクリスマスツリーがお出迎えしてくれました。ツリーとレインボーブリッジと目に焼き付けます。

さて六本木ヒルズの欅の光並木道を車窓から見学しつつ、バスは最後の見学場所、ミッドタウンイルミネーションへ。ワイングラスのような電飾がお洒落でしたよ。
都内は金曜の夜とあって車より徒歩が速いほどでした。


2010年12月15日水曜日

目の運動をしましょう

目薬を買いに行った薬局でいただいたパンフです!


 一般的に言って、一方の肩が下がっている人は、その側の目も弱って、視力も低下している事が多いものです。極端な肩下がりの人は、その側で白内障、緑内障になる場合もあります。
老人になって、背骨が前に曲がるようになると、目もかすんで視力が鈍り、咳が出やすく、痰が切れないなど、つらい思いもしますが、年が若くても風邪などを引いて、こういう姿勢になると、老人と同じような症状があらわれます。
背筋がピント伸びて姿勢の良い人は眼も力があります。

 【やってみよう!】
 寝る前に次の眼の運動をやってみましょう。
 目の疲労が回復するだけでなく、機能障害や老化を防止する役にも立つはずです。

①両手を強くすり合わせて熱くする。
②姿勢を正しくして、手の平の中央をくぼませて軽く両目をおおう。(両目は開いたまま)
③眼を、上下、左右、左斜め上/右斜め下、右斜め上/左斜め下、右から回す、左から回す   (各10回くらいづつ)
④終わってから、5~6回強くまばたきをする。


 さて、目の運動でやりにくい側がありましたか?
上下の運動がやりにくい人は「5」と「3」を読み間違いやすく、猫背かもしれません。

 

ヘルス・目は心の窓

日経から。

目は心の窓と言われる。
目は脳に近い分、ちょっとした異変が目そのもの以外の病気の前兆を示していることがある。
 目の奥の網膜や血管がある部分を眼底という。通常、人の血管をじかに観察することは出来ない。ところがこの眼底だけは例外で、体の中で唯一直接血管をみられるところだ。 この眼底を検査すると、緑内障と網膜剥離など目の病気だけでなく、眼底にある血管が交差している状態、網膜の出血の有無、光の当てたときの反射の具合などを注意深く観察することで、からだの様々なところの健康状態が見えてくる。

 特に、網膜にある動脈は脳の血管に近いため、眼底の血圧や動脈の状態を脳の外から推測することが出来る。 例えば、眼底にある網膜の動脈が硬化していると脳出血の前兆を示している場合があり、網膜に出血がみられるときは脳出血やくも膜下出血、高血圧脳症の疑いがある。眼球をつくるゲル状の硝子体というところの出血も、くも膜下出血の可能性が高いと言われる。

 眼底で動脈と静脈が集まる乳頭というところを観察すると、脳腫瘍などで頭蓋骨の内部が圧迫されていないかどうかを知ることも出来る。これらの脳血管障害の場合、眼底検査から得られる情報が重要な意味を持つ。さらに高血圧や糖尿病、妊娠中毒など全身の疾患の診断にも眼底検査は役に立つ。

 眼底検査は、眼科医が検眼鏡を持って直接瞳孔から眼底を覗き込む方法と、健康診断で使うことが多い眼底カメラを用いる方法がある。検眼鏡を使うときは点眼薬で瞳孔を大きくしてのぞきやすくすることがある。眼底カメラは、今はほとんどがデジタル式のもので、左右の目の中を撮影し、後から写真を観察して診断する。

 どちらの方法も簡単なもの。眼底カメラは撮影のときこそ少し眩しく感じるかもしれないが、痛みはない。今は定期的な健康診断で眼底検査を取り入れるところが増えてきている。35歳以上の人は、目の病気と生活習慣病の検査として、年に一回は受けておくべきだろう。